羽田”国際”空港を使ってみたかったけど、ちょうどいいのが取れなかったので、行きは成田-インチョンで帰りは、金浦-羽田のチケットにしてみました。
目的地、太田(デジョン, Daejon)へは、空港バスで移動。まぁ、どこもそうですが、空港では、タクシーの勧誘がたくさんありましたが、要らないよと。
#バスへの案内を親切に日本語でしてくれる人も居ました!
バスカウンターでは、英語が通じるという情報もあったのですが、ほとんど通じませんでした。。。目的地の韓国語発音は押さえておいた方がいいでしょう。特に、バスの運ちゃんは全然通じないので。。。
ちなみに、今回のバスは、指定席制でした。まったく気づかずにバスに乗ってしまったのですが、なんと適当に選んだ席(結構、まだ空席がたくさんあった)が、見事にチケットの座席でした。2-3時間の旅になるので、結構良い座席です。ゆったり。
冒頭、バスの運ちゃんが何やら韓国語でしゃべっているのだが、もちろん何を言っているのか分からない。が、、、、突然拍手が!何のことだか分からんけど、拍手しておいた・・・。さて、無事に目的地で降車出来るか&ホテルまでタクシー。
事前にホテルの地図を用意しておいたので、タクシーも問題なく目的地のホテルまで連れて行ってくれました。円高もあって、安かったです。そこそこ(15分くらい)乗りましたが、4,800ウォンでした。400円くらいかな。初乗りは、2,300ウォンだったと思います。
夜は、焼き肉屋へ。韓国産の肉を扱っているお店でした。あと、最近は下味の付いていない肉を出す店も多いらしく、それは嫌だと韓国語が出来る人が交渉してました。肉も良かったですが、一番は、冷麺。日本で食べているのは偽物だね。うまかった。
2009/03/24
2009/03/10
iChat - win
安易に、iChatで、Gmailアカウントにつないで、WindowsのGoogle Talkとテレビ電話しよう試みるもなんとも失敗?
iChat側で、ビデオチャット開始ボタンが有効にならない。
音声しか対応してないのか。でも、オーディオチャットも有効にならない。とりあえず、挫折。
iChat側で、ビデオチャット開始ボタンが有効にならない。
音声しか対応してないのか。でも、オーディオチャットも有効にならない。とりあえず、挫折。
2009/02/21
GISパッケージ
GISの世界をいじり始めてから、DebianGISなるアクティビティがあることも知って、人口の多さに驚きました.MacPortsでも、探してみるとgdalだの、grass, mapserverなんかはあるじゃないですか。。。。すごいですね。
$ port search grass
grass @6.3.0 (gis)
GRASS
$ port search grass
grass @6.3.0 (gis)
GRASS
2009/02/20
MacPorts
まず、色々ものを入れるためにはMacPortsをいれることになるのでしょう。Finkという解もあるらしいのですが、とりあえず、考えるのをやめて、MacPortsにしました。
MacPortsのサイトからダウンロードしてインストールすれば使えるようになります。MacPortsは言わばパッケージ管理ツールなので、それだけでは何も進化しません。基本的な使い方をまとめると
port search keyword
パッケージ探し。port search emacsなどとすれば、emacsが含まれるパッケージリストが出てきます.
port list
探すまでもなく、全部をリストする
port deps package_name
パッケージの依存関係をみる。インストールする前に、特にMacPorts入れたての頃は、依存関係によってどれくらいのパッケージが入ってくるのかはみた方がいいでしょう。emacs一つ入れるだけのつもりが大量のパッケージのダウンロードが始まってしまいます.
port variants package_name
これもインストール前に重要。例えば、w3m のvariantsをみると、imageをインラインで表示するとかのオプションが選択できるようになっている。
sudo port install package_name [+variants]
これで、いよいよインストール。管理者権限が必要になるので、sudoしましょう。特に何も選択なしにインストールするには、port install w3mで十分。一方で、variantsを指定する場合には、installの後ろに+inline_image_imlib2 (w3mの場合)などとする必要があります。
sudo port selfupdate
最後に必要なのが、更新。入れっぱなしは良くないので、適宜更新を確認しましょう。
MacPortsのサイトからダウンロードしてインストールすれば使えるようになります。MacPortsは言わばパッケージ管理ツールなので、それだけでは何も進化しません。基本的な使い方をまとめると
port search keyword
パッケージ探し。port search emacsなどとすれば、emacsが含まれるパッケージリストが出てきます.
port list
探すまでもなく、全部をリストする
port deps package_name
パッケージの依存関係をみる。インストールする前に、特にMacPorts入れたての頃は、依存関係によってどれくらいのパッケージが入ってくるのかはみた方がいいでしょう。emacs一つ入れるだけのつもりが大量のパッケージのダウンロードが始まってしまいます.
port variants package_name
これもインストール前に重要。例えば、w3m のvariantsをみると、imageをインラインで表示するとかのオプションが選択できるようになっている。
sudo port install package_name [+variants]
これで、いよいよインストール。管理者権限が必要になるので、sudoしましょう。特に何も選択なしにインストールするには、port install w3mで十分。一方で、variantsを指定する場合には、installの後ろに+inline_image_imlib2 (w3mの場合)などとする必要があります。
sudo port selfupdate
最後に必要なのが、更新。入れっぱなしは良くないので、適宜更新を確認しましょう。
2009/02/11
Leopard / MacBook Air
持ち運び目的で持っていたVAIO / windowsがそこそこ古くなってきたので買い替えることにした。ここしばらくMacという候補は考えもしていなかったのですが、いくつか魅力を感じたのでMacにすることにした。
というもろもろ条件と、姿形が気に入ってしまって、MacBook Airにすることにしました。ただ、久しぶりのMacなので環境作るまではしばらく大変だろう。
- resumeがめちゃくちゃ速い
- GUIとコマンドラインが素直に共存できる
- emacs + mew
- MS Office
- Intel CPUだからVMWareでwindowsもなんとかなる
というもろもろ条件と、姿形が気に入ってしまって、MacBook Airにすることにしました。ただ、久しぶりのMacなので環境作るまではしばらく大変だろう。
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